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ブログ - 201808のエントリ

人間禅東海の皆さまへ

残暑お見舞い申し上げます
まだまだ暑い日がつずいていますがお元気ですか


 来る829(水)1930より

中小田井;善光寺別院願王寺・明光閣で
 

名古屋で夜一番遅い坐禅会  



再開致しますので沢山の方の参加をお待ち申し上げます。

 

名古屋禅道場長(人間禅名古屋支部長)龍光庵蓑輪清稟(みのわせいりん) 合掌
Seirin minowa
seirin1105@gmail.com
携帯 090-1560-6881 
MLホームページ: https://www.freeml.com/horado-zen-club
 

           
 
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/89日、みえ四日市参禅会 

初心の方大歓迎!! 

(坐禅体験会)
のお知らせ

この度人間禅三重四日市禅会では、第3回1泊2日坐禅会(参禅会)を開催します。臨済宗の正脈の師家を拝請して古来からの公案によって.転迷開悟を図ることが出来る参禅会で一般社会では単なる坐禅会と認識されていますが、正脈の師家への独参する会は三重一円ではわれわれ人間禅だけであります。
 老若男女、学生さんから主婦お年寄りまで、坐禅は初めてという方にも親切に初歩からご指導致します。
小中生も保護者同伴でお気軽にご参加下さい。

日時 平成3098日(土)午前109日(日)午後13

 

会場 四日市市少年自然の家(現地集合、現地解散)

http://nagoyazen.ningenzen.jp/uploads/ckeditor/images/20170728082424.gif交通 公共交通機関をご利用の場合はJR四日市駅または、近鉄四日市駅から三重交通バスをご利用ください。JR四日市駅→近鉄四日市駅


→少年自然の家口宮妻口行き 


系統番号61(室山行き)または65

(笹川通経由)に乗車下さい。
 

〇師家 人間禅師家 金剛庵要道老師          〇提唱 十牛の図・相対樹、絶対樹
 

日課 9/8
10:00 集合・入所式   10:30 静座   12:00 昼食

13:00 静座・参禅     15:00 静座・参禅  17:00 入浴

18:00 夕食   19:00 提唱     20:00 講後参禅   22:00 消灯
9/9

5:00 起床  5:30 静座・参禅   7:30 朝食  8:00 片付け

8:30 静座       10:00 打ち合わせ     11:00 解散
用意するもの 洗面具、着替え、上靴、身の回り品など
会費 5000円

お問い合わせ先


熊谷正幹(竜安)TEL:080-1015-6004    Mail:hwnus352@ybb.ne.jp

http://nagoya.ningenzen.jp/uploads/ckeditor/images/20180520003524.jpg
 

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神戸禅会だより

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執筆 : 
人間禅東海岐阜・三重 2018/8/26 9:30
残暑お見舞い申し上げます。
今週は、水曜の夜から明日日曜日の午前中まで大阪西田辺の山阪神社で神戸禅会の摂
心会を開催しています。
前半は、龍光庵支部長と道照庵禅会長が参加されました。今朝からは名古屋支部の玉
風禅子が来られ円了まで頑張るそうです。
前回は岐阜禅会の巌松居士が参加されました。オール東海からどんどん関西の方へも
積極的に参加ください。合掌
春潭 拝
 
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 最新脳科学の方でいいますと、相対的思考の頭頂連合野だけの活躍から自他の区別を取り払う前頭葉の活性化という見方と、もっと奥深い旧脳の偏桃体からの吾我(ごが)の念を空ずるという見方とがあり、どちらも人間形成の進行に比例しています。
 この後者については次にもう少し説明を加えておきます。
 三昧が身についてくると、ちっぽけな「我」がチラッと頭をのぞかせても、それにすぐ気づいて未然に抑え込むことができるようになります。
 これができるようになれば、つまらぬ劣等感も、鼻持ちならない優越感もだんだんなくなってきます。
 これらを総合して、三昧が身についてくると、常に平静な心の持ちようになります。
 これが素直な心です。
 素直な心が安定して保持できるようになれば、目下の者にも頭をさげて教えを請うことができ、何でも吸収し勉強し成長することができます。
 そして、サバサバと何の屈託もなく、自然体であらゆることに積極的に対応できるようになります。
 素直な心を常にキープして、コンプレックスから解放され、はつらつと学び、仲良く手を携えて成長していただければと念じております。

(丸川雄浄著「坐禅の効用」より)


 
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坐禅の効用⑪コンプレックスからの解放
 素直な人はいろいろなものに興味を持ち続け、そのひとつずつに秀でてきます。
 人のいうことを素直に吸収する人は成長します。
 この素直さを妨げているものの一つにコンプレックス(優越感・劣等感)というものがあります。
 コンプレックスが素直に学ぶことを妨げています。
 教えられることを嫌う、教えられることが自分を卑下していることと考えてしまうのです。
 謙虚に学ぶことに全力投球で打ち込むことができないのです。
 コンプレックスは、ちっぽけな「我」が生み出すふたつの迷いのひとつです。
 ひとつは優越感(Superiority complex)で人と比べての増上慢(ぞうじょうまん)になるもので、鼻持ちならない嫌われ者です。
 もうひとつのコンプレックスが、自分を過度に卑下し、素直さを妨げる劣等感(Inferiority complex)です。
 これは、増上慢の裏返しで、卑屈になり、他人の幸せを羨み、そして引きこもり、対人恐怖症まで広範な症状になり、その人本来の持っている能力を押し殺してしまいます。

鼻持ちならない優越観と卑屈な劣等感は、ちっぽけな自我の表裏であり、出処は同じちっぽけな自我からでてきているのです。

人間形成とは三昧だ身につける修行であり、坐禅を継続実践していくと、だんだんと三昧が身についてくる。

すなわち人間形成が進んでくる。

その進歩に比例して、ちっぽけな吾我(ごが)がだんだん薄くなり、それと入れ替わって大きな自我が身についてきます。(丸川雄浄著「坐禅の効用」より)
 

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現代にも脈打つ精神、在家の禅「勝鬘経の世界」㉝
  前回までで、十大受を一通りお話ししましたが、勝鬘夫人の願行は、元来この十大受に帰するところのものなのです。
 したがい、十大受は勝鬘経の重要な眼目になっているのです。
 ここで、少し余談にわたって十大受のわが国に及ぼした影響を見たいと思います。
 最近、政府、財界も、また一般国民も、福祉、福祉といって福祉政策を重視していますが、日本で最初に福祉施設をつくったのは古代史上最初の女帝である推古天皇(天皇の称号が正式に使用されるのは、後の天武帝とされる)・推古朝の摂政であった聖徳太子(聖徳太子号は歴史的に厳密にいえば平安初期より使われた称号で、飛鳥時代、当時は厩皇子とよばれていた)です。
 それ以前に、福祉についての考え方があったのかどうかは、わかりませんが、少なくとも福祉施設をつくり、福祉事業を実践した最初の人は聖徳太子です。
 太子の福祉事業の根幹になっているのが勝鬘経で、勝鬘夫人の十大受です。
 この意味では、夫人の十大受こそわが国における福祉事業の原点といえます。
 聖徳太子は十大受を体して、四天王寺を造営するに際して中央に敬田院を造られ、その周辺に悲田院、施療院、施薬院を造営されました。
 この周辺の三院は現代いうところの福祉施設ですが、全体のかなめに敬田院を造られたのは、永く正法を摂受するためです。
 そこで太子の福祉政策を全体にながめると、正法を摂受して普く衆生を救済するという、勝鬘夫人の誓いがそのまま現れています。
 またこの太子の精神を受けついで、仏法を本(もと)とする諸種の福祉事業が行われてきました。
 現今、福祉の原点に返れといわれて久しいのですが、現在重視されている福祉政策もこの原点に返って夫人の十大受から出直すべきではないでしょうか?
 というのは、人間らしい生活をするためには物・心両面から福祉政策を進めるべきで、太子は勝鬘経によってこの精神を体得され、四天王寺の造営によって具体的にその模範を示されたのです。
 わが国における社会福祉事業の原点、基盤は古代国家の始まりとともにここにあることをわすれてはいけないと思うのです。



四天王寺回廊


ところが、かつて社会事業と言えば、資本主義経済の発展の過程において、自由競争から脱落したものを救うという、物質本位の考え方がありました。

古代日本にもこういう社会福祉の考え方が入ってきて、ごく最近まで、公害で魚が獲れなくなれば漁業補償によって損害を償い、漁民の生活をたすければすむような安易な考え方がありました。

しかし現代公害問題一つをとりあげても、そういう安易な対策では済まなくなってきています。

都市火災、大震災、津波、大規模風水害など、世界規模の自然災害、地球汚染などを考えてもわかるように、人間優先とか人間の幸福とか、次第に社会福祉が高い次元に押し上げられてきています。

 さらに高い目標が追及され、勝鬘夫人の十大誓願までいかなければ到底人間を救済し、真の福祉国家を作ることは出来ないと思います。

さすれば、勝鬘夫人の獅子吼は過去のものではなく、今日、現代も生き生きと脈を打っていることを忘れてはならないでしょう。

(小野円照著「勝鬘夫人の告白」より)


四天王寺(してんのうじ)は、大阪天王寺区四天王寺にある、聖徳太子建立七大寺の一つとされている。山号は荒陵山(あらはかさん)、本尊は救世観音菩薩(ぐぜかんのんぼさつ)である。推古天皇元年(596年)に造営が開始された。「日本書紀」
周辺の区名、駅名などに使われている「天王寺」は四天王寺の略称である。また、荒陵寺(あらはかでら)・難波大寺(なにわだいじ)・御津寺(みとでら)・堀江寺(ほりえでら)などの別称が伝えられている
天台宗に属していた時期もあったが、元来は特定宗派に偏しない八宗兼学の寺であった。日本仏教の祖とされる「聖徳太子建立の寺」であり、既存の仏教の諸宗派にはこだわらない全仏教的な立場から、1946年に「和宗」の総本山として独立している。 (ウキィぺディアより)


 
 

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「 お 経 に 学 ぶ 」
 

          
平成30年9月5日(土)に開催される女性部主催の
読書会について、ご案内申し上げます。

現在、『勝鬘夫人の告白』小野円照老師著を読み進めております。

「勝鬘経」について
古代インドの王妃である勝鬘夫人が大乗に帰依する誓願を立てられ、これを実践された
様子を自ら告白されたものです。しとやかに説いている中に、不退転の決意が滲み出て
いて、深く味わうほど恐るべきものがあります。   (本文より)

 
前回に引き続き、 p.190 【 37. 二種の辺見 】から読んでいきます。
夫人の説法はいよいよ核心に入り、大乗仏教の悟りの姿が丁寧に示されてまいります。読書会には毎回 葆光庵老師が出席され、禅の真髄に迫るお話しを伺うことができます。
 これまでの復習から入りますので、初めての方でも大丈夫です! 女性に限らず男性の方でもどなたでも 気楽にご参加いただけます。
多くの方のご参加を心よりお待ちしています!!
        午前   8:30         受付
午前  8:45~9:45   読書会
 会  費 :1000円(テキスト代を含む)を申し受けます。
   連絡先 :進藤慧玉(090-5323-5307  email : chieko-s@sj9.so-net.ne.jp
  場  所 :人間禅擇木道場(TEL:03-3823-7647) 日暮里駅南口3分



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茶道と禅

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執筆 : 
人間禅東海岐阜・三重 2018/8/20 13:18

~茶 道 と 禅~
  茶の心を知ろう
茶道のお点前をお茶会では見る機会は多いが、果たしてそれだけで良いのだろうかと思い先人のお茶の資料を紐解いて読み合い話し合って[茶の心]を深め合う事を中心にして勉強会をしております。
 今回は芳賀幸四郎著「わび茶の研究」について勉強致します。読む資料と補助資料は用意致しますので、是非参加してください。そしてどんな事でも遠慮なくお尋ね下さい。色々な意見やご感想ご助言を頂ければ読みが広がり深まります。
 芳賀幸四郎著「わび茶の研究」は茶禅一味の境涯から書かれた非常に深い内容となっております。人間禅の現在の総裁老師が解説を加える事で、芳賀先生が残された言葉をより深く味わうことを趣旨としております。


[日 程] 2018年9月8日(土)
午前 9時45分  受 付
      午前 10時00分 『わび茶の研究』の読書会
      午前 11時00分 終了
午前 11時10分 坐禅 
午前 11時40分 参禅
正午        終了予定
[会 費] 1000円
[場 所] 人間禅擇木道場 JR日暮里駅南口3分
      東京都台東区谷中7-10-10
TEL:03-3823-7647
[連絡先] 幹事 佐藤妙珠  携 帯 080-1021-9557
              TEL 047-373-9610

 

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日時 平成3097日(金)~8日(土)

午後8:00開始(7:45受付)9:15静坐 9:45参禅
秘伝の資料を初公開。昭和50年5月、内原無心堂で講話された「山岡鉄舟先生の剣道精神」について熟読玩味します。読書後に坐禅を実践。ふるってご参加ください。

66回「剣道と禅」剣書勉強会および参禅会のご案内

オートシェイプ: 小川忠太郎先生述 直心影流法定之型 講話

 


 本会は、剣道をスポーツ競技としてではなく、実生活に根ざした“剣の道、人の道として、生涯を歩まれた小川忠太郎先生(剣道範士九段・警視庁名誉師範・無得庵刀耕老居士)の剣禅一味の境涯を学び合うことを目的として、平成225月よりスタートしました。

したがいまして、本会で学び合う小川忠太郎先生の書籍類は剣道の本でありながら、いわゆる専門書ではありません。ご自身の実践をもとに、ほんとうの人生を求めるすべての人に向かって語られた啓蒙の書です。


そして毎回、小野派一刀流、直心影流「法定の型」の演武を参加者に披露しております。

また人間禅は、人間形成の手段の一つとして、「法定」の稽古を取り入れています。これは「人間禅に法定の型を入れると、どこにもない禅道場が出来上がる」という小川忠太郎先生の思いでありました。動く禅といわれる「法定」は、この勉強会のテーマの土台となるものでもあり、人間禅会員はもとより剣道未経験者の方も得るところが大きいのでオススメします。

なお、擇木禅セミナーは、毎回盛り沢山の内容で皆様方をお迎えする用意をしております。読書会終了後、午後9時15分から「東京で夜一番遅い座禅会」、翌日午前6時静坐・7時参禅、午前8時30分から「お経に学ぶ」女性部勉強会、945分から「茶道と禅」勉強会、午後2時30分から禅フロンティア(テーマ:儒教のイロハと禅」講師:明治大学教授 本間次彦氏)を予定しております。万障お繰り合わせの上、ご参加いただきますようお願い申し上げます。

*注 参禅とは、公案(禅問答)を授かっている方が老師のもとに一対一で独参する時間です。他の方は座禅をします。老師に面談を希望されます方は、お手数ですが下記連絡先または当日スタッフにお申し込み願います。

場所 東京都台東区谷中7-10-10 人間禅(たく)(ぼく)禅道場(JR日暮里駅南口徒歩5分) 電話/FAX:03-3823-7647

講師 人間禅師家 葆光庵丸川春潭老師、人間禅師家・宏道会師範 千鈞庵佐瀬霞山老師
 

会費 1,000円 ※他の読書会、禅フロンティアは別途参加費を申し受けます。座禅を初めて体験される方には座禅指導料として別途500円、道場に宿泊される方はご喜捨として別途2,000円を申し受けます。
 

連絡先:張替剣外 携帯090-6313-5131 E-mail kengai1372@yahoo.co.jp
 

用意するもの・当日夜に宿泊される方は、洗面用具、寝間着など(擇木禅道場は冷房・シャワー室完備)。

   ・静坐、参禅を希望される方は、ジャケット、長ズボンまたは長めのスカートを着用してください。

   ・テキストは、こちらで準備します。
 

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/89日、みえ四日市参禅会

(坐禅体験会)
のお知らせ  

初心の方大歓迎!!  



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 この度人間禅三重四日市禅会では、第3回1泊2日坐禅会(参禅会)を開催します。臨済宗の正脈の師家を拝請して古来からの公案によって.転迷開悟を図ることが出来る参禅会で一般社会では単なる坐禅会と認識されていますが、正脈の師家への独参する会は三重一円ではわれわれ人間禅だけであります。
 老若男女、学生さんから主婦お年寄りまで、坐禅は初めてという方にも親切に初歩からご指導致します。
小中生も保護者同伴でお気軽にご参加下さい。


日時 平成3098日(土)午前10時〜9日(日)午後12
 


会場 四日市市少年自然の家(現地集合、現地解散)


http://nagoyazen.ningenzen.jp/uploads/ckeditor/images/20170728082424.gif交通 公共交通機関をご利用の場合はJR四日市駅または、近鉄四日市駅から三重交通バスをご利用ください。JR四日市駅→近鉄四日市駅


→少年自然の家口宮妻口行き 


系統番号61(室山行き)または65


(笹川通経由)に乗車下さい。
 


〇師家 人間禅師家 金剛庵要道老師          〇提唱 十牛の図・相対樹、絶対樹
 


日課     9/8  
  10:00 集合・入所式   10:30 静座   12:00 昼食


13:00 静座・参禅     15:00 静座・参禅  17:00 入浴


18:00 夕食   19:00 提唱     20:00 講後参禅   22:00 消灯
9/9


5:00 起床  5:30 静座・参禅   7:30 朝食  8:00 片付け


8:30 静座       10:00 打ち合わせ     11:00 解散
用意するもの 洗面具、着替え、上靴、身の回り品など
会費 5000円

お問い合わせ先


熊谷正幹(竜安)TEL:080-1015-6004    Mail:hwnus352@ybb.ne.jp

http://nagoya.ningenzen.jp/uploads/ckeditor/images/20180520003524.jpg
 
 

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