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ブログ - 最新エントリー

在家の禅「勝鬘経の世界」三大願に帰結一切万物が空に帰するように
 

爾(そ)の時に世尊は、即ち勝鬘に記したまわく、三の大誓願は一切の色の悉く空界に入るが如し。是の如く菩薩の恒沙(ごうしゃ)の諸願は、皆悉く此の三の大願の中に入るなり、此の三の願は真実にして広大なりと。



(2018,12,22ブログ欄つづき)
                                 
菩薩の願はいろいろあるに違いない。それはガンジス河の砂の数ほどあるにしても、一切の万物が空に帰するように、みなこの三大願に帰結してしまう。
まことに崇高にして広大なものであると、世尊が証明されたのです。
 世尊が述べられたように、人々の願はこの三つの願につきるでしょう。まず真理(大法)を学んで自分の力をつけ、その力を持って他を救い、そしてその真理を永遠に護持していく。これでこそ自分も世の中もともに幸せになるはずです。
 さらにこの三大願をさきの十大受に照らしあわせてみますと、十大受を要約したのが三大願といってよろしいでしょう。
 三聚浄戒にあてはめると、十大受では一から五までが摂律儀戒(しょうりつぎかい)、六から九までが摂衆生戒(しょうしゅじょうかい)、十が摂善法戒律(しょうぜんほうかい)におさまりますように、三大願では第一願が摂律儀戒に相当し、第二願は摂衆生戒、第三願は摂善法戒律に相当します。
 しかも十大受の最後は「正法摂受して亡失せず」で締めくくられていましたが、三大願の最後もまた「身命財を捨てて正法摂受し護持せん」と結んであります。
夫人が摂受正法ということを大変重視し、強調されていることがおわかりでしょう。つまり十大受も三大願もさらに煮詰めていけば、摂受正法に絞られてくるからです。
では、それほど重要な正法とはなにか?
またこれを摂受するということはどういうことなのか?いよいよ正法について説かなければならない時がきました。
帰依・持戒・誓願の三大要件を満たされた夫人は、これから世尊にかわって、摂受正法について大説法がおこなわれるのです。(次回は11.願中の願―「勝鬘夫人の告白」小野円照著より)

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お 経 に 学 ぶ

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人間禅東海岐阜・三重 2019/2/22 10:22
 「 お 経 に 学 ぶ 」
 
平成 31 3 23 日(土)に開催される女性部主催の 読書会について、ご案内申し上げます。
現在、『勝鬘夫人の告白』小野円照老師著を読み進めております

 
「勝鬘経」について
古代インドの王妃である勝鬘夫人が大乗に帰依する誓願を立てられ、これを実践された様子を自ら告白されたものです。しとやかに説いている中に、不退転の決意が滲み出て いて、深く味わうほど恐るべきものがあります。   (本文より)
 

6年以上にわたって読み続けてまいりました『勝鬘夫人の告白』は 今回で最後となります。「人々の苦しみや恐怖を根こそぎ取って真の安楽をあたえる大乗仏教の姿」を微に入り細に入り 獅子吼され続けた夫人の説法はいよいよ核心に入り、「賢者といわれる哲学者などの世間智をもってしては到底窺うことのできない仏の浄智」が明快に示されます。読書会には葆光庵老師が出席され、禅の真髄に迫るお話しを伺うことができます。女性に限らず男性の方でも、初めての方でも参加できます。
多くの皆様のご来場を心よりお待ちしています。
   午前   9:45 受付  午前 10:00 読書会   午前 11:10 坐禅
午前 11:40 参禅    午後  0:10 終了予定
   1000 円(テキスト代を含む)を申し受けます。
   連絡先 :進藤慧玉(090-5323-5307  email : chieko-s@sj9.so-net.ne.jp
    :人間禅擇木道場(TEL03-3823-7647 日暮里駅南口3分
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 わび茶の研究
     茶の心を知ろう

茶道のお点前をお茶会では見る機会は多いが、果たしてそれだけで良いのだろうかと思い先人のお茶の資料を紐解いて読み合い話し合って[茶の心]を深め合う事を中心にして勉強会をしております。
 今回は芳賀幸四郎著「わび茶の研究」について勉強致します。
読む資料と補助資料は用意致しますので、是非参加してください。そして忌憚のないご意見やご感想ご助言を頂ければ読みが広がり深まります。
 芳賀幸四郎著「わび茶の研究」は茶禅一味の境涯から書かれた非常に深い内容となっております。人間禅の現在の総裁老師が解説を加える事で、芳賀先生が残された言葉をより深く味わうことを趣旨としております。

[日 程] 2019年3月23日(土)    午後 1時15分 受 付

午後 1時30分 わび茶の研究   ( 2時30分 終了)

[会 費] 1000円          [場 所] 人間禅擇木道場 JR日暮里駅南口3分
  住所:東京都台東区谷中7-10-10 TEL/FAX:03-3823-7647
[連絡先] 幹事 佐藤妙珠

   携 帯:080-1021-9557
      TEL:047-373-9610
 
尚、擇木禅セミナーでは、毎回盛り沢山な内容で、皆様方をお迎えする用意をしております。前日22日(金)午後8時から「小川忠太郎先生の境涯を学ぶ会」、当日23日(土)午前8時45分から「人間形成と禅」、午前10時から「お経に学ぶ」、午後3時から「禅フロンティア」を予定しております。お時間の許す方は、是非ともご参加いただけますようお願い申し上げます。

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津久居茶禅一味の会ご案内

四日市禅会、茶禅一味の会(静坐茶道教室)のご案内です。
今回は1月末の初釜、道場開きに続き第2回目の静坐茶道教室です。
宗匠はハワイに留学中のお孫さんをお持ちで、ご自身も茶道文化交流で海外でも活躍されている久居在住の裏千家、小林宗房先生です
初心の方大歓迎です。


日時;3月23日(土)

13時~13;50 静坐、準備

14時~ 茶道教室
会費;1500円

場所;津市久居1085の3 人間禅津久居道場;久居日本文化研修道場

道順;近鉄久居駅下車駅前通りを国道165号交差点方向に徒歩約6分、右に50m入るクルマでは東名阪道久居インター下車、国道165号を国道23号方面に約5分走行、近鉄袴橋直前の交差点で近鉄久居駅方向に右折して約1分、徒歩で左へ50m入る

お問い合わせ先

熊谷正幹(竜安)TEL:080-1015-6004    Mail:hwnus352@ybb.ne.jp
田中孝幸(太玄)TEL:080-2618-1421   Mail:ttnk10@yahoo.co.jp
小川韶春 TEL:080-6920-6043  Mail:to-ogawa@private.email.ne.jp

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山下一歩作 水滴とミニ花生けのご案内(六)

この度 商楽茅店では、中央支部の山下祖牛居士(陶芸家名 一歩)作の手び錬り作品をご案内いたします。この写真は本部秋季摂心会中、展示室で撮影したものです。

ご注文の程よろしくお願いします。(全4頁になります)

http://nagoyazen.ningenzen.jp/uploads/ckeditor/images/20190207121254image001.jpg  講演と実習「坐禅と古流剣道・動く禅”」のお知らせ

蓋つき小鉢 柿 5,000円   下の表示紙は名刺大です、大きさを判断下さい。

註:作品ののる台(木製)も一緒にお送りしますが、写真の物とは変わります。

送料はご負担ください。500円です。番のみ800

写真のは一点限りです。ご注文でうけますが、焼き上がるまでお待ちいただきます。

振込先:京葉銀行矢切支店(212)口座番号3913491  山下隆司

連絡先:090-9978-6524山下祖牛 ippo-tehineri@t.vodafone.ne.jp

 
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講演実習坐禅と古流剣道・動く禅」のお知らせ

  講演 「人づくりと坐禅の効用
3月2日(土)13時より
津市久居新町1085-3
人間禅津久居道場・久居日本文化研修道場


初心の方大歓迎!!
古流剣道の形かた直心影流「法定ほうじょう之形」は動く禅ともいわれ、勝負を争う剣術ではなく、もっぱら心身を練ることを目的とした、古来まれな相打ちの形で、小川忠太郎先生(剣道範士九段、警視庁名誉師範、:無得庵小川刀耕老居士)が人間禅創始以来、禅の修行の一環として社会に広められてきたもので、警視庁剣道師範としても剣と禅の両輪で、まごころの井戸を掘り起こす。人がそれを飲んでくれる“。(小川忠太郎語録より)小川忠太郎先生の言葉は、剣道家だけに向けられたものではありまん、道を求める全ての人、道に迷う全ての人に向かって放たれています。
 人間禅では、禅修行の充実に「法定の形」を取り入れています。「動く禅」といわれる呼吸法が特徴の4本の形は、この古流剣道の土台となるものであり、人間禅会員はもとより剣道未経験者にも、ぜひその魅力に触れていただきたい形です。
講演後には古流の形かた直心影流「法定ほうじょう」の披露、質疑応答、基本の運足実習、坐禅数息観実習、さらに希望者は禅の老師との面談もできます。
講演、実習に参加ご希望の方は、下記を参照いただき、申し込みいただけると幸いです。
なお、四日市禅会では、平成303月1日(金)~3月3日(日)金曜から日曜の23日、本格坐禅体験会(摂心会)が開催されていますので、併せての参加をご検討ください。
場所 津市久居新町1085-3 人間禅津久居道場久居日本文化研修道場 近鉄久居駅徒歩約6分
 

「人づくりと坐禅の効用」講師 田中太玄 エンジニアリング会社勤務 人間禅宏道会会員 みえ四日市禅会長 
法定之形インストラクター;小川韶春 建設会社勤務多年古流剣道を修行平成2年人間禅に入門、現在に至る。「ときわ水曜静坐会」主宰

会費 1,000円 坐禅体験会(摂心会)は別途参加費を申し受けます。

連絡先: 申込、お問い合わせ先 熊谷正幹(竜安)TEL:080-1015-6004  Mail:hwnus352@ybb.ne.jp


用意するもの テキストは、こちらで用意します静坐、参禅を希望される方は、ジャケット、長ズボンまたは長めのスカートを着用ください。当日夜に宿泊される方は、洗面用具、寝間着など(冷暖房シャワー室完備)。
   
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3/1~3日、津久居本格坐禅体験会三重四日市禅会摂心会)のご案内

【摂心会(本格坐禅体験会)のお知らせ】
 3/1()~3() 津市久居にて摂心会(本格坐禅体験会)を行います。臨済宗円覚寺派の正脈の師家に参禅(老師と11の禅問答)ができる貴重な機会です。
 老若男女、学生さんから主婦お年寄りまで、坐禅は初めてという方にも親切に初歩からご指導致します。小中生も保護者同伴でお気軽にご参加下さい。

【場所】津市久居新町1058-3  人間禅津久居道場・久居日本文化研修道場

近鉄久居駅下車駅前通りを国道156号交差点方向に徒歩約7分、右に50m入る。

・車では東名阪道久居インター下車、国道156号を国道23号方面に約5分走行、近鉄袴橋直前の交差点で近鉄久居駅方向に右折して約1分、徒歩で左へ50m入る

人間禅津久居道場・久居日本文化研修道場

【提唱】 碧巖集 第六則 馬祖不安
【師家】 人間禅師家 金剛庵要道老師
 日課

3/1(金)
21:00 結制
22:00 参禅
23:00 開枕
3/2(土)
05:00 起床
05:30 静座・参禅
07:00 呈茶
07:30 朝食
08:30 作務
10:00 提唱
11:30 講後参禅
12:00 昼食
13:00 講演・古流剣道稽古
16:30 静座・参禅
18:00 夕食
19:00 懇親会
21:00 片付け
22:00 開枕
3/3(日)
05:00 起床
05:30 静座・参禅
07:00 呈茶
07:30 朝食
08:30 作務
10:30 静座
11:30 参禅
12:00 円了
【用意するもの】 洗面具、着替え、身の回り品、運動靴など
【会費】 参加費:2000円、食費:1食あたり300円、
懇親会参加費:1000円
【 お問合せ先】
熊谷正幹(竜安)TEL:080-1015-6004    Mail:hwnus352@ybb.ne.jp
田中孝幸(太玄)TEL:080-2618-1421      Mail:ttnk10@yahoo.co.jp
小川友之(韶春) TEL:080-6920-6043      Mail:to-ogawa@private.email.ne.jp
 
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人間禅擇木禅道場セミナー要綱

カテゴリ : 
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執筆 : 
nagoyazen 2019/2/13 11:01
「生涯現役」であるために必要なことは?

人生100年時代と禅フォーラム

日本文化研修道場





【日 時】  平成3123
午後 2:30             
午後 3:00~4:45  フォーラム
午後 5:00~6:15  座 禅(老師と面談の時間もあります)
【費 用】 ,000
【場 所】 人間禅擇木道場 日暮里駅南口徒歩
東京都台東区谷中7-10-10 TEL/FAX03‐3823‐7647
【連絡先】 ホームページ zenfrontier.org からお申し込み願います。お気軽にご質問くださいませ。
人間禅中央支部長 大谷竜穏 携帯080-4169-7552 PCアドレス aotani@kki.biglobe.ne.jp
人間禅東京荻窪禅会長  中川香水 携帯080-5827-7004  PCアドレスkousui.nakagawa@gmail.com
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: 

療の発達、栄養状態や衛生環境の改善などによって、人生は100年時代を迎えています。
60歳まで仕事をし、定年後は悠々自適に、旅行や趣味に費やし、余生を過ごす
・・・・という人生設計は、もはや過去の話、これからは、70歳、80歳まで働きながら、趣味、ボランティア、地域社会等さまざまな活動を続けて、生涯にわたって社会との接点を持ち続ける、そのような働き方、生き方を摸索していく必要があります。
そこで、今回の禅フロンティアでは、「生涯現役」をモットーに、長年キャリア
カウンセラーとして、再就職支援や生涯学習支援活動に従事されている西山勝裕氏を講師にお迎えして、人生100年時代における生き方、働き方についての講演をいただきます。
西山氏は、大手企業で主に人事部門に従事された後、キャリアカウンセラーとして、約700人の会社員の就職支援の実績をお持ちであり、再就職支援や生涯学習に関する講演の数多くなされています。ストレスの多い現代社会において、健康でかつ有意義な生き方を送るための指針を御示しいただきます。
さらに、西山氏の講演に引き続き、「死ぬまで修行」をモットーにされている総裁葆光庵丸川春潭老師から、古来から長寿として知られる禅者の生き方をご紹介いただき、何物にもとらわれない、心豊かな生き方のヒントを披露していただきます。
フォーラムの後は、座禅の時間も設けてあります。人間禅の師家(老師)に直
接「禅の話」を聞く時間も用意しています。

西山勝裕〔にしやまかつひろ〕氏 
1936年佐賀県生まれ。東京大学法学部卒業。三井石油化学工業(株)入社、主として人事部門に従事し、人材総合開発部長、その後三井化学グループサン人材センター(株)に出向、同社社長を経て、1999年退職、同年(株)ブライトキャリア顧問(シニアコンサルタント)、2004年三井業際ヒューマンアセット(株)シニアコンサルタントを経て、2004年及び7年放送大学院修士、2015年西山コンサルタンツ代表、現在に至る。
丸川雄浄〔まるかわかつきよ〕氏 
1940年岡山県生まれ、大阪大学理学部化学科卒業、住友金属工業(株)入社、東北大学工学部工学博士、1959年、耕雲庵立田英山老師に入門、1960年「春潭」道号授与、1993年庵号授与、2005年師家分上印可授与、2005年人間禅師家、2006年より人間禅第五世総裁として現在に至る。
 

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「人間はどうあればよいのか?」「人生をどう味わうべきか?」「本当の宗教とは?」

これら重大かつ根本的な問題に真っ向から取り組み、最終的に禅の修行によって「人間形成」の目的を達成する道筋を鮮やかに描きだした、まさに人間禅のバイブルです。

人間禅での修行を開始した方やこれから修行したいと思われる方、あるいは禅の修行そのものに関心のある方は是非ご参加ください。

人間禅総裁老師始め老師方も参加されますので、何でも質問していただいて結構です。禅についてご一緒に学んでいきましょう。希少な機会を是非ご活用下さい!!

『人間形成と禅』輪読会発足にあたって 

                   人間禅総裁 葆光庵丸川春潭

この著書は人間禅第一世総裁である耕雲庵立田英山老師が、『立教の主旨』が宣布されてから10年間構想を積まれて出版されたものであり、人間形成の禅とはどういうものなのか、すなわち「人間禅」とはどういう会なのかを世界に開示された著作であります。その当時の会員(会員番号が400番未満)は全員、座右と書かれた右に自分の名前も書かれた老師署名の『人間形成と禅』をいただきました。小生もまだ道号のない本名を書かれご著書を頂きました。エピソードですが、その当時の旧参の者が所用で老師に相見した際、老師から座右と書いて渡しているのに鞄の中にこの本を入れていないと厳しく叱られたことがあったようです。ことほど左様に耕雲庵老師は、人間禅の会員はこの『人間形成と禅』を常に生活の規範にしてほしいと願われていたのであります。

小生が総裁になっての最初の年頭の垂示(平成19年1月3日)において会員の皆さん全員に、この『人間形成と禅』をもう一度読み直すようにお願い致しました。しかるにそれ以降に入会した方は既に450名余にのぼり、この垂示を直接聞いていない方の方が現在の人間禅では多くなっているのです。座右の教えをしっかり将来に引き継ぐために、青年部が中心になって人間禅の原点たるべき『人間形成と禅』を読み且つ味わう勉強会を立ち上げてほしいと先日お願いし、禅セミナーの一コマに入れさせていただいた次第であります。 

<今回の内容>
(「人間形成と禅」目次)
B 人生をどう味わうべきか?
Ⅱ 更に人間性について
 *進行により変更となる可能性があります。

【開催日】  2019年3月23日(土) 
【時  間】  午前8:45~9:45

(受付 午前 8:30開始) 
【費  用】  1,000円(書籍代別途)。
【持ち物】 書籍『人間形成と禅』をご用意下さい。
      *会場でも頒価2,100円でお求め頂けます。
【場 所】 擇木禅道場 日暮里駅南口徒歩3分

東京都台東区谷中7-10-10 

TEL/ FAX:0338237647
      【担当者】 折原英風、浅川翡翠

      【問合せ】 contact.young@ningenzen.jp


 擇木禅道場では2か月に1回「擇木禅セミナー」と称して多彩な勉強会やフォーラムを開催しております。この機会にぜひ奮ってご参加ください。詳細は別紙をご覧ください。
 

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